禁煙推進補助

健保組合では、禁煙に取り組みたい加入者の方をサポートいたします。
様々な禁煙方法がありますので、ご自身に合ったプログラムで、楽々禁煙することができます。

ご本人の病気の予防だけではなく、ご家族や周囲の方々の受動喫煙・サードハンドスモーク※を防ぐことになります。

  • ※サードハンドスモーク:たばこの火が消された後も残留する化学物質を吸入すること。 喫煙者の毛髪や衣類、部屋や自動車のソファやカーペット、カーテンなどの表面に付着して残留する。
ポイント
1

一年中いつでも申し込めます
※年度内(4月~翌3月)で1回のみ利用可能です

ポイント
2
マクドナルド健康保険組合の加入者なら、誰でも申し込めます
※資格を喪失した時点で、プログラム終了となります
ポイント
3
あなたの希望に応じて、3つから選べます
①オンライン禁煙  ②禁煙外来   ③禁煙アプリ

禁煙プログラムのそれぞれの特徴

プログラム名 特徴 補助内容

①オンライン禁煙プログラム


スマートフォン, タブレット, PC対応

  • *スマホやタブレットまたはPCでテレビ診療
  • *チャンピックスまたはニコチンパッチを処方(薬剤は医師の判断になります)
  • *診療期間2か月+サポート期間7カ月

参加費以外の金額(約5万円)を補助

  • ※参加費は禁煙プログラム募集ページをご確認ください。

②禁煙アプリ

  • *スマホでテレビ診療
  • *ニコチンパッチを郵送
  • *アプリチャットによる6か月間のサポート
参加費以外の金額(約5万円)を補助
  • ※参加費は禁煙プログラム募集ページをご確認ください。

③禁煙外来

 

  • *ご自宅の近くの禁煙外来を受診(5回)
  • *チャンピックスまたはニコチンパッチを処方(薬剤は医師の判断になります)
  • *4か月以上禁煙達成で補助対象
自己負担金額の1/2を補助
  • ※自己負担は約13,000~20,000円
    会社の就業規則に「就業時間中の禁煙」が規定されている場合は自己負担額の2/3
  • ※いずれも上限2万円
自由診療※1の場合
自己負担金額の7/10相当を補助
上限3万円
会社の就業規則に「就業時間中の禁煙」が規定されている場合は上限4万円
  • ※1:自由診療とは、全額自己負担で治療を受ける診療のこと。
    前回の治療の初回診察日から1年経過していない、保険診療の条件に合わない場合は自由診療となります。
    健康保険を使える条件については、こちらからご確認ください。

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